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移住4年目にして㊗ラジオ出演

みなさん、こんにちは!紡ぎ屋の藤本沙紀です。

コロナ収束の兆しがよーーーーーやく!!少しずつですが、見えてきましたね✨淡路島もちょっとずつではありますが、営業を再開される飲食店さんの姿がちらほら…👀💓おうち時間からも解放される日が近いと思うと、あともう少し…!!頑張れますね!

仕事でもリモートワークが増えているこの頃ですが、わたしもつい先日、初めて「リモートラジオ出演」なるものを体験させてもらいました!

 

ニッポン放送「DAYS」

俳優の原田龍二さんがパーソナリティを務める、ニッポン放送「DAYS 」という番組。4月から洲本市とのコラボが始まり、なんと原田さんが洲本市の「応援団長」として洲本市の魅力を一緒にPRしてくれる「洲本市応援団長 原田です」というコーナーに電話出演させてもらいました!🎊

昨年末の大阪移住セミナーに登壇させてもらったことをきっかけに、“洲本市に住む移住者代表”として今回もお話をいただきました(/・ω・)/✨

放送の1週間前、放送作家さんから連絡をいただき、当日の台本のたたきとなる移住に関するアンケートに回答。すると後日、このような台本が送られてきました。

5年くらい前にも、作家の大宮エリーさんのラジオに電話出演させてもらったことがあるのですが、そのときはメッセージが選ばれて急遽出演という形だったので、事前準備が必要な今回は、なんだかとても緊張しました(汗)

コーナーは14:40からスタート。はじまる10分前くらいに放送作家さんから電話をいただき、

「このあと原田さんが藤本さんの名前を呼ばれるので、そのままお話しください」

と言われたので、なるべく静かなトイレで待機…|д゚)  (国道沿いに住んでいるので、車の音がとにかくうるさいのです)

いよいよコーナーがはじまると、緊張はMAX…!!

台本はメモ書き程度で、そこから原田さんが話を広げてくれるのだろうと余裕をかましていると、思っていたよりもサクサク進められていくじゃないの…( ^ω^)!!

そりゃそうですよね。番組の時間が決まってるんだから、電話とはいえ、原田さんと自由に喋れるわけじゃない。

途中で頭を切り替えるも、ときすでに遅し。気付けば台本通りに淡々と喋り、特に面白いことも言えずあっという間に終了してしまいました…(-ω-)くやしー

うーん。。。(´・ω・)どうだったかなぁ?

ちゃんと洲本市のPR、できただろうか…(聞いた方は感想ください笑)

普段、「淡路島」という単位で生活をしているので、“洲本市だけの魅力を語るって、結構難しいんだなぁ…”と感じました。

また今後もあらゆる角度から洲本市をPRしてくださる方が続々と出演されると思うので、移住をお考えの方は「洲本市応援団長 原田です」参考までに聞いてみてくださいね~!!

この記事を書いた人

藤本 沙紀

藤本 沙紀

2017年3月、東京から淡路島へと移住し「紡ぎ屋」の屋号で活動中。まだ見ぬ多くの 「マイノリティ」が秘める価値や想いを、大きな景色に紡いで発信していくことを目的とした、ライター業・制作活動を行っている。現在は、主にwebメディアを中心に、淡路島の魅力を発信中。制作実績には、南あわじ市の沼島を題材としたコンセプトブック「紡ぎ」や、県民局から受託した淡路島の「移住促進パンフレット」、「支援メニュー早読み表」などがある。 http://tsumugiyasaki.strikingly.com/

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